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沖町地区の北東、山裾の高台に小さなお堂があります。
大正から昭和初期生まれの方たちが「この踊りをなくしてはもったいない、受け継がれてきた文化を後世に残していこう」と、昭和57年6月に発足したのが沖町踊り保存会です。
大草城址公園入り口の「市神様」と呼ばれる石は、城下町として賑わった頃の駒繋ぎ石だと言い伝えられています。
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中川村に移住して5年になる八幡平地区の大竹秀子さん。自宅で始めたアロマルームあひるの母さんは、3周年を迎えました。
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